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菅谷 信一

株式会社アームズ・エディション 代表取締役
ネットコンサルタント/YouTube集客コンサルタント
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【実践・社長の経営戦略】CD版


[ CD 1枚 ]
※この商品は旧「社長の仕事・社長の実力」をリニューアルしたものです。

■ 内容紹介



社長の実力を決定づける4大要因のレベルを高めれば1人当たりの純利益が、業界平均の2倍〜3倍多くなる。

従業員100人以下の会社では、業績の90%以上が社長1人の経営実力で決まります。難しい経済環境が続いている中、1人当たりの純利益を業界平均の2倍〜3倍出して良い会社にするためには、社長の経営実力を同業者100人中5番以内に高める必要があります。

その経営実力は4つの大きな要因によって成り立っています。この4つに的を絞って研究をすると、目標がはっきりしているので経営実力が早く高まります。
社長の経営実力が決まる第1の要因は、社長が責任を持って担当する「正しい役目」を認識することになります。社長の役目などすでに解かっていると思われるでしょう。しかし意外にはっきりしてないので、社長の役目は人によってバラバラになっています。これが業績を悪くする原因になっていることは、意外に知られていません。社長の役目は経営を構成する7大要因になります。

社長の実力が高まる第2の要因は、社長が責任を持って担当すべき大事な役目の、実行手順になります。この中で最も大事になるのが戦略です。ランチェスター法則の研究からその戦略には、特別な条件を満たしている1位の会社だけが実行できる強者の戦略と、1位以外の会社が実行すべき弱者の戦略の2種類があることが解かりました。

もし戦略と戦術の区別がつかず、強者の戦略と弱者の戦略の区別もつかないと、根本的に間違った経営を全員ですることになるので、ひどい結果になってしまいます。

第3の要因は、実行時間量になります。競争条件が不利な会社の社長は、必勝か圧勝の仕事時間を守らなければなりません。2代目が後を継いだときに累積赤字があるなら、決死型の仕事時間が必要になります。 

第4の要因は、社長の人柄になります。

辛口ですが、これらを解かりやすく説明しているのがこのCDです。損はさせません。
 

<実践・社長の経営戦略の目次>

第1章 社長が責任を持って担当すべき役目を知る

1. 経営を構成する中心的な要因をはっきりさせる
2. 経営を構成する要因のウェイト付け
3. 利益性の原則をはっきりさせる

第2章 社長の実行手順と効果的なやり方

1. 実行するときの作業手順
2. 実行手順のウェイト付け
3. 戦略と戦術の混同が業績不振の原因
4. 戦略ミスから出る損失は経営分析でも解からない
5. 竹田ビジネスモデル

第3章社長の仕事時間を多くする

1. 必勝と圧勝の時間戦略
2. 時間の有効な使い方
3. 時間管理の3大要因とウェイト付

第4章 社長は上位5%の経営実力を身につけよ

1. 業積の何割が社長1人の実力で決まるか
2. 同業者100人中5番以内に入る
3. 学習の公式をはっきりさせる
4. 全体のまとめ

販売価格 4,950円(税450円)
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